靴サイズ換算機

マイサイズを探す

靴はぴったりよりも、つま先に少し余裕(トゥルーム)がある方が健康に良いです。

実寸ベースのサイズ推奨

左右で大きい方の足の長さを入力してください。

📏自宅でできる正確な足のサイズの測り方

準備するもの

  • A4用紙
  • ペンまたは鉛筆
  • 30cm定規
  • テープ(固定用)

測定手順

  1. 紙をセット: 壁にぴったりと紙の端を合わせて床に置きます。動かないようにテープで止めると良いでしょう。
  2. 立つ: かかとを壁にぴったりつけて紙の上に立ちます。体重をかけて普段通りの姿勢で立ってください。
  3. 印をつける: 一番長い指の先端にペンで印をつけます。ペンは床に対して垂直に立ててください。
  4. 測る: 壁(紙の端)から印までの長さを定規で測ります。これがあなたの実寸サイズです。

測定のコツと注意点

  • 午後に測る: 足は歩くことでむくみ、朝と夕方では大きさが変わります。最も大きくなる夕方に測るのがおすすめです。
  • 靴下を履く: 普段靴下を履いて靴を履くなら、その靴下を履いた状態で測りましょう。
  • 両足を測る: 左右で大きさが違う「ガチャ足」の人は多いです。必ず大きい方の足に合わせてサイズを選んでください。

測定結果の活用

実寸サイズに「捨て寸(つま先の余裕)」を足したものが適正サイズです。 一般的には+1.0cm〜1.5cm足したサイズを選びます。 (例:実寸26.3cmなら、27.5cmの靴を選ぶのが理想的です。)